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    慶應義塾大学医学部柚崎研(神経生理学)では「神経活動や環境の変化が、どのようにして記憶・学習を引き起こし、どのように神経回路網そのものを変化させるのか」というテーマに沿って研究を行っています
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Brain Club

2004年

2004.12.17

第8回/総合医科学研究センターセミナー共催 御子柴 克彦 教授 (東京大学医科学研究所 脳神経発生・分化分野教授) 「細胞内カルシウム動態-IP3レセプターの発見から新しい概念の構築へ向けて-」

2004.11.24

第7回 川原 茂敬 博士 (東京大学大学院薬学系研究科 神経生物物理学教室 助教授)
「瞬目反射条件付けにおける上位中枢の関与」

2004.10.29

第6回 武井 陽介 博士 (東京大学大学院医学系研究科 細胞生物学・解剖学講座)
「微小管関連蛋白と神経細胞の形態形成」

2004.9.16

臨時セミナー 木村 博道 博士 (Developmental Neurobiology St. Jude Children’s Research Hospital)
「脳腫瘍におけるShhシグナリング」― Shh signaling in brain tumors ―

2004.9.14

第5回 畑 裕 博士 (東京医科歯科大学医学部 病態代謝解析学(旧分子医科学)教授)
「シナプスを形作る蛋白分子間相互作用 」

2004.6.18

第4回 古市 貞一 博士 (独立行政法人 理化学研究所 脳科学総合研究センター 分子神経形成研究チーム チームリーダー) 「 マウス小脳発達をコントロールする遺伝的設計Cupidin/Homer(シナプス後肥厚部アダプター)CAPS2(神経栄養因子分泌調節分子)の役割について 」

2004.5.14

第3回 久保 義弘 博士 (自然科学研究機構(旧・岡崎国立共同研究機構)生理学研究所・神経機能素子研究部門 教授) 「代謝型グルタミン酸受容体の機能制御機構と動的構造機能連関」

2004.4.21

第2回/総合医科学研究セミナー共催 藤吉 好則 博士 (京都大学大学院理学研究科生物学専攻 生物物理学教室 情報分子細胞学講座 細胞分子構成分野 教授) 「ヒトを意識した水とイオンチャネルの分子機構」

2004.2.3

第1回/慶應医学例会/COE共催 Tom Curran 博士 (Developmental Neurobiology St. Jude Children’s Research Hospital) New approaches to pediatric brain tumors: development of a target therapy against the Shh pathway in a mouse model of medulloblastoma 小児脳腫瘍への新しいアプローチ:マウス髄芽腫モデルにおけるShh経路をターゲットとした新しい治療法の開発

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