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    慶應義塾大学医学部柚崎研(神経生理学)では「神経活動や環境の変化が、どのようにして記憶・学習を引き起こし、どのように神経回路網そのものを変化させるのか」というテーマに沿って研究を行っています
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Brain Club

2005年

2005.12.13

第17回 岡本 仁 博士 (理化学研究所・脳科学総合研究センター 神経分化修復機構研究グループ・グループディレクター 発生遺伝子制御研究チーム・チームリーダー) 「ゼブラフィッシュを使った神経回路の化視化と形成機構の研究」

2005.11.4

第16回 瀬藤 光利 博士 (岡崎統合バイオサイエンスセンター 戦略的方法論研究領域 ナノ形態生理 助教授) 「新規酵素scrapperによるシナプス小胞輸送の制御」

2005.7.29

第15回 大谷 悟 博士 (INSERM senior researcher and Laboratory Head)
「Dopamine and noradrenaline control the induction of synaptic plasticity in rat prefrontal cortex: cellular models for physiological and pathological cognitive processes」

2005.7.1

第14回 橋本 光広 博士 (理化学研究所 脳科学総合研究センター橋本研究ユニットユニットリーダー)
「アデノウイルスベクターを用いた神経細胞の誕生日依存的遺伝子導入、ならびに小脳区画化の解析」

2005.6.24

第13回 水島 昇 博士 (財団法人 東京都医学研究機構 東京都臨床医学総合研究所 代謝制御研究部門 室長) 「オートファジーの分子機構と代謝生理学的役割」

2005.4.22

第12回/医学会例会共催 小澤 瀞司 博士(群馬大学・副学長/群馬大学大学院医学系研究科神経生理学・教授) 「グルタミン酸作動性シナプスにおけるニューロン・グリア機能連関」

2005.3.25

第11回「慶応を知る」シリーズ#1 里宇 明元 教授 (リハビリテーション医学)
「機能再構築に向けて―リハビリテーション医学の立場から」

2005.2.25

第10回 岡部 繁男 博士 (東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科細胞生物学分野 教授)
「中枢神経シナプス後部のリモデリング」

2005.1.21第9回 福田 光則 博士 (理化学研究所・福田独立主幹研究ユニット・ユニットリーダー)

「シナプトタグミンによる神経伝達物質放出の制御メカニズム」

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